日常のはなし

「愛」について/ 執筆Haruna

「愛」について

執筆 Haruna

人として受け入れるという「愛」がある
性別や立場は関係ない

いいところも悪いところも受け入れる
まるで子育てのように
アメーバが形を変えてもそれがアメーバであるように
ものには光と影があるように

良い悪いの判断だけで止まるのではなく
一緒にこれからどうしたらいいか考えてくれる存在

それが愛だと思う。

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